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今後の掲載予定♪
2009 / 02 / 21 ( Sat )
休日に書き溜めした記事で、何とか更新を続けている
私ですが、そろそろ記事のストックが底を尽いてきました(汗)。

次回からは、「あまり昔の記事を載せても参考にならないかも??」
ということで、どうしても「ブランチプラン」を紹介したい「明神館」を載せた後は
「玉の湯」→「米屋」→「御宿 かわせみ」の順で掲載を考えています。

今後は更新頻度がかなり鈍くなるかもしれませんが
よろしければお付き合いください☆
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ひらゆの森~食事編~
2009 / 02 / 19 ( Thu )
「ひらゆの森」さんは予約時に、2食付、朝食付、素泊まりの選択が
可能。今回は朝食付プランで予約し、夕食は「レストラン もみの木」で
いただくことに。ちょっと奮発して特上ロース定食をお願いしました☆
※「もみの木」の営業時間は11時~21時(L/O20時半)になります。
ひらゆの森 食事 (1)
定食の内容はご飯とお味噌汁と小鉢、そして厚めに切られた
飛騨牛!お野菜も沢山添えられています♪
ひらゆの森 食事 (2)
お肉はさっと強火で焼いて、山葵醤油でいただきました♪
ひらゆの森 食事 (4)
調子に乗って、ハラミも単品でオーダー☆
飛騨牛を思う存分堪能でき、大満足の夕食でした~♪♪
ひらゆの森 食事 (5)
翌朝は宿泊者専用のお食事処「どんぐり」へ。
朝食は7時半~8時半の間に行けばOKというシステムです。
ひらゆの森 食事 (6)
メニューはシンプルですが、どれも薄味で期待以上に美味しかったデス♪
ひらゆの森 食事 (7)
メニューは奥飛騨の朝食の定番、朴葉味噌に
ひらゆの森 食事 (8)
朝食の定番、鮭!アツアツで出てくるわけではないのですが、
塩加減もちょうどよくて中々美味しかったです♪
ひらゆの森 食事 (9)
優しい味のお浸し
ひらゆの森 食事 (11)
好物の温泉卵
ひらゆの森 食事 (10)
えのきと大根おろし
ひらゆの森 食事 (12)
ご飯とお味噌汁は、席に着いてから温かいものを持ってきて
くださいます。ご飯はセルフサービスになりますが、お代わり自由でした。
ひらゆの森 食事
温泉三昧の1泊2日を過ごすことができた「ひらゆの森」さん。
実はチェックアウト後も、バスの時間までだいぶ余裕があったので
日帰り入浴の券を購入し、お風呂を満喫してしまいました(笑)。
お湯にはもちろん大満足しましたが、お部屋やいただいた朝食も
思いの他満足度が高かったです。旅館のようなかいがいしい接客
ではありませんが、スタッフの方もみなさん笑顔で気持ちの良い
対応をされていました。リーズナブルな料金も魅力的ですし(笑)、
またぜひお邪魔して温泉三昧したいと思います♪
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ひらゆの森~大浴場・露天風呂編~
2009 / 02 / 17 ( Tue )
本日は、日帰り入浴の方との共有エリア(お風呂)のご紹介です。
宿泊者の場合、内湯は15時~21時、露天は15時~翌8時までの
利用が可能(日帰り利用の場合、利用時間は10時~21時です)。
こちらは脱衣所。とても広々としていて、籠も沢山あります。
コインロッカーもありますが、コインは返却されないので入れるものを
整理してからの利用をオススメします(笑)。
ひらゆの森 風呂 (1)
ドライヤーも沢山♪
スーパー銭湯のように化粧品類は置いていない(販売も確かしていな
い)ので、日帰り利用の場合は持参されることをオススメします。
※バスタオルや浴用タオルは有料で販売しています。
ひらゆの森 風呂 (2)
大きく窓が採られてた大好きな内湯。
湯温は他のお風呂と比べてやや高いように感じました。
(と、いっても多分42~43度くらいだと思いますが・・・。)
ひらゆの森 風呂 (3)
カランも沢山あります。
(同じようなものがあと3列くらい・・・。)
ひらゆの森 風呂 (5)
続いて露天風呂へ♪
こちらは内湯を出てすぐにある、お気に入りのお風呂。
白濁具合はそれ程でもないのですが、湯の花が沢山浮いていて
何だかとても効きそうなのがお気に入りの理由です☆
ひらゆの森 風呂 (6)
入浴目線。
お湯の注がれる音を聞いているだけで、とても癒されます。
ひらゆの森 風呂 (9)
おまけに視線を上げると雪景色♪♪
ひらゆの森 風呂 (10)
外には湯温や白濁具合が異なる湯船が、大小8つほどあります。
内湯を含めたどのお風呂も掛け流し(加水はあり)なのが嬉しい!
ひらゆの森 風呂 (7)
このお風呂もお気に入りの一つ☆
写真はお湯の入替え直後のものなので、まだそれ程白濁して
いませんが、時間が経つとキレイなミルク色になります。
湯温も温めで、風に吹かれながらボ~ッと長湯をするにはピッタリ!
ひらゆの森 風呂 (11)
一番奥にはこんな打たせ湯も☆
ひらゆの森 風呂 (12)
奥の岩風呂の隣には、宿泊者専用の内湯への扉が。
滞在中はこちらの脱衣所を使い、この扉から出入りしていました。
ひらゆの森 風呂
次回は、食事編へ・・・。
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ひらゆの森~宿泊者用お風呂編~
2009 / 02 / 15 ( Sun )
本日は、「宿泊者専用エリア」のご紹介デス♪
こちらは宿泊者専用のお食事処、「どんぐり」前の休憩スペース。
有料ですが、コーヒーやソフトドリンクをいただくことが出来ます。
スポーツ新聞なども置いてあり、みなさん寛いでいらっしゃいました。
ひらゆの森 宿泊者エリア (1)
さらに奥へ進むと宿泊者専用の内湯への入り口が☆
こちらにも自動販売機があり、ビールやソフトドリンクを購入可能♪
ただし、小銭を持ってこないと買えません・・・。
(私は何度もお金を持ってくるのを忘れて涙をのみました・笑。)
ひらゆの森 宿泊者エリア (3)
廊下の途中にはこんなアメニティーも!
ひらゆの森 宿泊者エリア (4)
更に奥へ進むと男女別の入り口が登場♪
内湯の利用時間は15時~翌朝8時までです。
ただこの廊下、夜はかなり冷えました・・・。
ひらゆの森 宿泊者エリア18
脱衣所です。アメニティー類は置いてありません。
ドライヤーはこちらと日帰り客用の脱衣所にしかないので、
夕方などは少し混み合っていました。
ひらゆの森 宿泊者エリア (6)
それではお風呂へ!ここから露天風呂へ出ることも出来ます。
白濁した硫黄の香りがプンプンするお風呂に感激~!!
湯温も温めでゆっくりとお湯を楽しむことが出来ました♪♪
ひらゆの森 宿泊者エリア (7)
カランも沢山あります。
ひらゆの森 宿泊者エリア (8)
リンスインシャンプーとボディソープ。シャンプー類については、使い心地を
気にされる方はお気に入りを持参されることをオススメします。
ひらゆの森 宿泊者エリア (9)
続いて、宿泊者は無料で利用出来る貸切風呂をご紹介します。
貸切風呂は二箇所あり、どちらも造りはほぼ(全く)一緒☆
利用時間は15時~翌10時迄で、空いていれば何時でも利用可能!
※有料になりますが、10時~15時の間なら日帰り入浴の方も
利用することが出来るようです。
ひらゆの森 宿泊者エリア (10)
中に入ると、広~い脱衣所にビックリ!!
ドライヤーやアメニティー類は無いので、必要な場合は持参が必要です。
ひらゆの森 宿泊者エリア (11)
お風呂は中々凝った造りでした。
入ってすぐ隣には洗い場が☆
ひらゆの森 宿泊者エリア (13)
そしてスロープを上がったところに湯船があります。
(1階が洗い場、2階が湯船という感じでしょうか・・・。)
ひらゆの森 宿泊者エリア (14)
こちらのお風呂もよく白濁していました♪
湯船は丸い釜状の形をしていて、仕切りの向こうは露天になります。
片側に2~3人ずつ位は入れそうな大きさでした。
ひらゆの森 宿泊者エリア (15)
内湯からはこんな景色が☆
それでは露天部分へ出てみましょう♪♪
ひらゆの森 宿泊者エリア (16)
もちろんこちらも半円の形をしています(笑)。
屋根がしっかりあるので、雨でも安心して入浴可能!
ひらゆの森 宿泊者エリア (17)
外の景色はこんな感じです。雪景色に大満足♪
チェックイン直後以外はいつもどちらかが空いていて、こんな素敵な
お風呂を好きな時に貸切で利用出来るなんてとても幸せでした♪♪
ひらゆの森 宿泊者エリア
次回は、大浴場・露天風呂編へ・・・。
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ひらゆの森~お部屋編~
2009 / 02 / 13 ( Fri )
15時になり早速チェックイン!フロントで記帳し、館内の説明を受けます。
お部屋への案内は無いので、いただいた地図を片手に出発~♪
宿泊者用の扉を開けると、入り口にはこんなディスプレイが☆
ひらゆの森 部屋 (2)
本日のお部屋は、合掌棟の洋室です♪
中に入ってまず目に飛び込んできたのは、黒光りする階段。
合掌棟は休憩所の二階部分にあるので、階段の昇り降りが必要です。
ひらゆの森 部屋 (1)
二階の廊下にもディスプレイが☆
この合掌棟は本館・新館があるエリアとは雰囲気がやや異なり、
何だか普通の旅館に宿泊しているような印象を受けました。
ひらゆの森 部屋 (3)
廊下もよく磨き込まれていて素敵♪
奥が宿泊したお部屋「305号室」です。
ひらゆの森 部屋 (4)
それではお部屋へ!第一印象は「あ!いいかも!?」(笑)。
広くはありませんが、一人で過ごすには充分なスペースがありました。
(実は今回は久々の一人旅です~♪)
ひらゆの森 部屋 (5)
窓際には可愛らしいテーブルセットと暖房器具。
この暖房器具、小さいのにとっても強力で部屋中ポカポカでした♪
ひらゆの森 部屋 (6)
お部屋からの眺めはこんな感じ。
奥に見える建物が、レストラン「もみの木」です。
ひらゆの森 部屋 (7)
ちょっと横幅が狭いかな?と感じたベット。
(女性なら充分だと思いますが、男性はやや窮屈かもしれません。)
ひらゆの森 部屋 (8)
上にはTVとお茶のセットが。
お茶は「しいたけ茶」と「煎茶」のティーバックでした。
ひらゆの森 部屋 (9)
浴衣とタオル類は一人一枚です。
ひらゆの森 部屋 (10)
逆側からパチリ☆
入り口のすぐ隣には洗面台、その先にクローゼット・・・と必要なものが
コンパクトにまとめられていました。
ひらゆの森 部屋 (12)
合掌棟と新館のお部屋には洗面台とトイレが付きます。
(本館のお部屋は洗面台のみとのこと。)
ひらゆの森 部屋 (14)
アメニティーはシンプルに歯ブラシのみ☆
ひらゆの森 部屋 (15)
トイレも想像していたものより新しいタイプでビックリ!
嬉しい誤算でした♪
ひらゆの森 部屋
次回は、宿泊者用お風呂編へ・・・。
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ひらゆの森~館内編~
2009 / 02 / 11 ( Wed )
源泉掛け流しのお湯を楽しめる施設として有名な「ひらゆの森」さん。
今回は宿泊で利用し、とても良かったので早速ご紹介します♪
新宿から高速バスで約4時間半、平湯バスターミナルへ到着しました!
ひらゆの森 館内 (1)
「ひらゆの森」さんはターミナルから歩いて5分かからない便利な立地。
土産物などを少々物色してから、雪道をテクテクと進みます♪♪
ひらゆの森 館内 (2)
目印はこの塔!
(上の写真の右端にも写ってますね・笑。)
ひらゆの森 館内 (3)
下には足湯が☆
硫黄の香りが既にプンプンしていて、お湯への期待が高まります。
ひらゆの森 館内 (4)
建物外観。チェックインは15時からですが、ちょうど良い時刻のバスが
無かったので、中で待たせていただくことに。
ひらゆの森 館内 (5)
フロント前のお土産処はかなり広く、飛騨牛関連の商品や、、、
ひらゆの森 館内 (6)
さるぼぼグッズ等が!種類も豊富で、見ているだけでも楽しい♪
ただおつまみ類があまり見当たらなかったので、必要な方は
事前に購入されるとよいかもしれません。
ひらゆの森 館内 (7)
館内は気持ちの良い畳敷き♪
ひらゆの森 館内 (9)
それでは館内をご紹介します!
こちらは美味しい飛騨牛を使ったお料理をいただけるレストラン、
「もみの木」。夕食はこちらでいただきました。
ひらゆの森 館内 (10)
湯上りに嬉しい無料の休憩所。奥には有料ですがマッサージ機も☆
ただこの時期はどうしても暖房の効きが悪く、やや寒く感じました。
常連さんらしき地元の方は、毛布持参でとても温かそうでした(笑)。
ひらゆの森 館内 (11)
天井には見事な梁が!
眺めているだけで、何だか嬉しくなる建物です♪
ひらゆの森 館内 (12)
自動販売機もあり、ビールやソフトドリンク、アイスクリームなどが揃います。
お風呂上りのビールやアイスは格別!私も勿論いただきました☆
ひらゆの森 館内
次回は、お部屋編へ・・・。
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ア・マ・ファソン~朝食編~
2009 / 02 / 09 ( Mon )
朝食は8時~10時の間の設定。昨夜と同じレストランでいただきます。
夜とは異なった窓際のお席を用意していただき、「涅槃像」を眺め
ながらの素敵な朝食タイムとなりました♪
ア・マ・ファソン 朝食 (1)
まず運ばれてきたのは、たっぷりと用意されたフレッシュジュースたち☆
グレープフルーツ、オレンジ、牛乳どれも美味しくて全て飲み干しました(笑)。
ア・マ・ファソン 朝食 (2)
楽しみにしていた焼きたてのパン!特に手前のメープルシナモンは絶品で、
思わずお代わりをお願いしてしまいました☆
ア・マ・ファソン 朝食 (3)
卵料理はトロトロのプレーンオムレツをお願いしました。
他にも目玉焼き、スクランブルエッグを選ぶことも出来ます。
厚く切られたベーコンも、しっかりとお肉の旨みが感じられて美味♪
ア・マ・ファソン 朝食 (4)
卵料理は、ケチャップとコチュジャン入りのマヨネーズでいただきます。
このマヨネーズが美味しくて、お気に入りに♪
ア・マ・ファソン 朝食 (5)
目にも美味しい、キレイに盛り付けられたサラダ。
ア・マ・ファソン 朝食 (6)
素材の味が濃く、とっても美味しかったコーンスープ♪♪
ア・マ・ファソン 朝食 (7)
デザートはヨーグルトでした。
ア・マ・ファソン 朝食 (8)
最後にコーヒーをいただいて終了です!
期待通りの本当に美味しい朝食でした♪
ア・マ・ファソン 朝食
美味しいお食事をいただくことが目的でお邪魔した「ア・マ・ファソン」さん。
期待通りのお料理に大満足!オーナーもスタッフの方も、とても気さくで
変に緊張することもなく、とても寛ぐことができました。自然に囲まれた
環境で美味しいお料理をいただいてリラックスしたい時には、ぜひまた
お世話になりたいと思います♪
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ア・マ・ファソン~夕食編~
2009 / 02 / 07 ( Sat )
夕食は18時~20時の間で時間の選択が可能。ロビーの横にある
レストランでいただきます。日が暮れ始める頃、夕食がスタート♪
ア・マ・ファソン 夕食 (1)
前菜6点盛り。
どれも美味しくて、これからのお食事に期待が高まる一皿でした。
特に手前の「トマトのオレンジ風味」は、意外な食材の組み合わせに
驚きましたが、トマトの甘みとオレンジの酸味が絶妙でお気に入りに♪
ア・マ・ファソン 夕食 (3)
続いて出されたのはコンソメスープとすわい蟹のクリームコロッケ。
クリーミーなコロッケの中には蟹の身がギッシリ入っていて美味しかったデス♪
ア・マ・ファソン 夕食 (4)
外はカリッ、中はモチッとした美味しいパンも登場☆
ア・マ・ファソン 夕食 (5)
魚料理は「伊勢海老の春キャベツ巻き アメリケーヌソース」。
プリプリの海老に濃厚ソースが良く合った一皿でした。
添えられたお野菜も甘くて美味しい♪
ア・マ・ファソン 夕食 (6)
お口直しのグラニテは梅シロップを使ったもの。
口の中がサッパリします。
ア・マ・ファソン 夕食 (7)
お肉料理は「牛フィレ肉のフォンドボーソース」。
見た目も美しく、食べても勿論美味しい一皿でした♪
ア・マ・ファソン 夕食 (8)
デザートは「グリーンピースとココナッツミルクのお汁粉風」。
中にはバニラアイスが隠れていて、混ぜながらいただくと美味!
隣の「チョコ春巻き」はやや油っぽかった印象。少し残念でした☆
ア・マ・ファソン 夕食 (9)
食後にコーヒーをいただいていると、シェフが挨拶に来てくださいました。
とっても気さくなお話し上手な方で、お料理にも人柄が出るのかなと
妙に納得。またこの方が作るお料理をいただきたいと思いました☆
ア・マ・ファソン 夕食
次回は、朝食編へ・・・。
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ア・マ・ファソン~お部屋編~
2009 / 02 / 05 ( Thu )
本日は宿泊したお部屋のご紹介デス。ロビーで記帳を終えた後、
スタッフの方に案内していただいて早速お部屋へと向かいました♪
この外廊下は素敵なのですが、冬季はやや寒いかもしれません☆
ア・マ・ファソン 部屋 (1)
アクセントに使われていたタイルも素敵!
ア・マ・ファソン 部屋 (2)
宿泊したお部屋はNo.10。廊下の一番奥に位置します。
お部屋に入ってまず目に入るのがこちらのベットルーム☆
一段高くなった所に敷かれたお布団は、床暖房の熱が伝わり
ポカポカ!とても気持ち良く眠りにつくことが出来ました♪
ア・マ・ファソン 部屋 (4)
お布団の上に置かれていたのはバスローブと部屋着☆
部屋着は客室内でのみ着用可能です。
ア・マ・ファソン 部屋 (5)
そして奥には、二方向に大きな窓のあるリビング♪
くるりとテラスに囲まれていて、実際よりも広々と感じます。
燦々と降り注ぐ日差しと床暖房のお陰で、お部屋はとても暖か♪♪
ア・マ・ファソン 部屋 (6)
インテリアは優しい雰囲気の藤の家具で統一されていました。
このお部屋の唯一の欠点は、阿蘇山が見えないこと☆
通常は山の見えるお部屋から予約が埋まるそうなのですが、
開放感溢れる間取りに惹かれて、このお部屋をお願いしました。
ア・マ・ファソン 部屋 (8)
なので外の景色はこんな感じです(笑)。
また嬉しかったのが予約時のエピソード。このお部屋を希望したところ
「お部屋から阿蘇山は見えませんがよろしいですか?」とBAD情報を
きちんと伝えてくださった姿勢にとても好感を覚えました。
ア・マ・ファソン 部屋 (7)
ソファの隣にはドリンクコーナーが☆
ア・マ・ファソン 部屋 (9)
棚の中にはお茶のティーバックとコーヒー、
ア・マ・ファソン 部屋 (10)
冷蔵庫の中には、ミネラルウォーターと果物が用意されていました♪
ア・マ・ファソン 部屋 (11)

ア・マ・ファソン 部屋 (12)
最後にお部屋のお風呂をご紹介します。
まずは洗面スペースから☆
ア・マ・ファソン 部屋 (14)
ヘアブラシ、シャワーキャップ、レーザー、コットン&ヘアゴムセット、ボディータオル、
歯ブラシが各2つずつ用意されていました。
ア・マ・ファソン 部屋 (15)
タオル類は一人一枚ずつ☆
ア・マ・ファソン 部屋 (16)
窓が二方向設けられた明るい内湯。
加水・加温はしているものの、掛け流しの温泉デス♪
あまり特徴のないお湯なのですが、半身浴をしているとすごく体が
温まり、たくさん汗をかきました。サイズは一人でゆったり位かな?
ア・マ・ファソン 部屋 (17)
全体像はこんな感じです。
入浴時は窓を開けて、半露天気分を味わってみました(笑)。
ア・マ・ファソン 部屋
次回は、夕食編へ・・・。
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ア・マ・ファソン~館内編~
2009 / 02 / 03 ( Tue )
本日から昨年のG.W.にお世話になった「オーベルジュ ア・マ・ファソン」さん
のご紹介を始めたいと思います。福岡空港からレンタカーで約3時間
ほどで九重へと到着しました♪
※宿泊から少し時間が経っているので、現在の状況とは異なる
点があるかもしれませんがご了承ください。
ア・マ・ファソン 館内 (1)
チェックインは14時からですが、宿へは夕方近くに到着しました。
中に入って最初に目にするのはこんな光景!
ア・マ・ファソン 館内 (2)
大きく採られた窓からは、阿蘇山を眺めることが出来ます。
(この写真にもうっすらと写っているのですが判るでしょうか・・・?)
ア・マ・ファソン 館内 (3)
冷たい緑茶をいただきつつ記帳を済ませ、お部屋へと向かいます。
本日は館内のご紹介なので、もう少しロビーの写真を・・・。
ア・マ・ファソン 館内 (6)
こちらは重厚な雰囲気のフロントデスク。
ア・マ・ファソン 館内 (5)
奥の一角には小さなライブラリーコーナーも♪
ア・マ・ファソン 館内 (7)
こちらには阿蘇のガイドブックなどが置かれていました。
気に入ったものがあれば、お部屋へ持ち帰ることも可能です。
ア・マ・ファソン 館内 (8)
続いて外へ♪
建物の裏には広いお庭があり、雄大な景色を望むことが出来ます。
山が連なっている様子が、お釈迦様が横になっているように見える
ことから、この景色を「涅槃像」と呼ぶそう☆
ア・マ・ファソン 館内 (9)
この時期はまだ肌寒かったのですが、温かい時期ならベンチに座って
本を読んだりして過ごすのも楽しそうだと思いました。
ア・マ・ファソン 館内
次回は、お部屋編へ・・・。
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別邸 回~朝食編~
2009 / 02 / 01 ( Sun )
最終回は朝食のご紹介です。こちらの朝食は8時~9時半と
ゆったりめな時間設定なので、朝寝坊な私には嬉しい♪
※事前にお願いすれば、一人1050円で11時朝食・12時チェックアウトの
「朝寝坊プラン」を利用出来るようです。チェックアウトのみ12時まで延長
することも可能で、この場合は一部屋1050円とのこと☆
別邸回 朝食 (1)
美味しそうなおかずが並びます。
まずは目覚めの一杯!グレープフルーツジュース☆
別邸回 朝食 (2)
メインのおかずはちょっと面白いプレゼンテーション。
干物もとろろも美味しくいただきました♪
別邸回 朝食 (3)
銅のお鍋がゴージャスな印象の湯豆腐は・・・、
別邸回 朝食 (5)
薬味をたっぷりかけていただきます♪
別邸回 朝食 (6)
とても気に入った、優しい味のがんもどき。
別邸回 朝食 (4)
そして好物の温泉卵♪♪
別邸回 朝食 (7)
お漬物いろいろ。
キウイはお漬物なのかデザートだったのかは不明☆
勇気が無くてチャレンジ出来ませんでした(笑)。
別邸回 朝食
スタイリッシュな宿の雰囲気に惹かれ、いつか行ってみたいと思っていた
「別邸 回」さん。使い勝手の良い洗面スペースや快適な部屋風呂、
豊富に用意されたフリーのドリンクやDVDのリスト、ルームサービスメニューなど
お部屋でリラックスして過ごすための心遣いが満載のお宿でした。
欲を言えば折角素敵なラウンジがあるので、夜だけでなく日中も
営業していただけると、お風呂上りに森林浴をしながら一杯・・・。
なんてことが出来て、パブリックスペースを楽しみたい派の私としては
さらに満足度がアップするかなと思います。迷ってやめてしまった
「其の一」のお部屋。いつかチャレンジしてみたいと思います☆
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